usadonGalleryのブログ

日々思ったことをブログにします。ほとんど絵の事と大好きな洋楽の事だけど。

Steve Perry

スティーヴ・ペリー の歌声がラジオやテレビから聞こえてこなくなって何年になるのでしょう。
昔は彼の歌声がそこらじゅうにあるのが当たり前だったのに。

スティーヴ・ペリーのいるJOURNEYはすごい存在でした。本当に実力のあるスーパースターロックバンド。
私はスティーヴ・ペリーの歌も大好きだけど、ニール・ショーンのギターも大好きなんです。
初めて上手だと思ったギタリストでした。
そしてスティーブとニールの歌とギターの組み合わせが大好きなんです。この二人は音楽のパートナーとして運命の出会いをしたと思ってます。それぐらい最高の組み合わせで、だから、これ以上がないのです。
この二人がそれぞれに違う人と組んでも、やっぱり二人の時より最高じゃないの。

他に好きな最高の歌とギターの組み合わせが三組います。
ジミー・ペイジロバート・プラント、デイブリー・ロス&エディ・ヴァンヘイレン、ボーノ&ジ・エッジ。
これらの三組はライブに行って生で聴きました。
ボーノ&ジ・エッジ以外はこれしかないって思いました。なんかぴったしって感じで。音楽がキラキラしていて。昔のようなキーがでないとか声が出なくなったとかそういうのではなく、フィーリングなのかな?私の言葉では表現できないピュアなものが音楽で流れていました。

私はスティーヴ・ペリーニール・ショーンが一緒に演奏しているライブに行ったことがありません。
死ぬまでに一回二人の音楽を体験したい、聴きたい!って思ったので、
2009年にアーネル君のJOURNEYが来日した後に、スティーヴがJOURNEYに戻る可能性はないのかと調べました。
がんばって英語を訳しました。スティーヴのインタビューも英語で頑張って読みました。たぶん半分しか理解できてなかったと思うけど(悲)
youtubeのコメントにたまに音楽関係者なのかな〜?ってコメントがあったりするので、頑張ってスティーヴのビデオのコメントも読みました。彼の書いた詩も改めて訳しました。その時にスティーヴ・ペリーは麗しくてカッコいいルックスなんだと気づいたりもしました。(昔は思わなかったのに)
なにかいろいろ事情があったのかな〜とか、意外なコメントを見たかも〜とか。英語読めないといろんなことがわからないんだな〜って実感しました。なのに英語がいまだにわからないって、あんなに読んだのに・・・
なんかスティーヴ・ペリーがソロアルバムを出したいって言ってたけど、今はどうなってるのでしょう?

やっぱりスティーヴ・ペリーニール・ショーンが一緒に演奏する姿を見ることは出来なさそうだな〜。
あ〜見たかったな〜。せめてスティーヴ・ペリーだけでも生で歌声聞きたかったな〜。
もっと早く生まれていれば、色気たっぷりのスティーヴのライブを見れたのに・・・
仕方ないからDVDでライブを見ようっと

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